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ディアボロレビュー


ディアボロ本体
ディアボロジャンボ


オススメのディアボロ。それなりに重くて大きいので使いやすい。ディアボロジャンボミニという大きいのか小さいのかはっきりしないのもあるが個人的にオススメできない。(香介)


ディアボロジャンボミニは疲れにくくていいって意見もあったりします。後輩に聞いた話ですが。
2ディアは大きいほうがやりやすいとか。(シクロ)

販売店:ナランハ
サーカスL


長所
・カップがやわらかいので体に当たったときに痛くない。
・LEDがつけられる。
・チューニングセットが出ているので、自分に合ったディアボロに出来る。
短所
・カップがゴム製なので”2ディアハイトス”などで空中衝突したときに飛び散る。
・ノーマルのままだとインナーが金属で出来ているせいか重い。

若干高めだがカラーが豊富なので個人的にはオススメ。
ノーマルのままだと重いのでチューニングセットを買うのが吉。
しかし50gも軽くするとスピードがつかない、20〜30gの軽量でアクセルを替えずにインナー広めがベスト。
アクセルを広くすると傾きやすくなるので初心者には向かない。(ひら)

販売店:ナランハ/ホーユー
アーミーL


長所
・ほかのディアボロにはないデザインで面白い。
・インナーが広いので”フィンガーグラインド”がやりやすい。
短所
・重いので手が疲れる。

とにかく重いディアボロ、筋トレにはいいかもしれません。
あまり長い時間使うと聞き手が腱鞘炎になる恐れも。(ひら)

販売店:ナランハ/ホーユー
フィネス


長所
・カラーが豊富
・慣れると使いやすい(海外のディアボロユザーの御用達)
短所
・軽すぎて話にならない(ウエイトをつけるのが吉)
・慣れていないと使いづらい

とにかく軽いディアボロ。
カップの摩擦が強く、最初の頃は使いづらかったが、だんだんと慣れて使い易くなった。
上級者にはかなり使いやすいと思う(筆者はディアビッグ専門)(ひら)

販売店:ナランハ、ホーユー、スピンギア

ハンドスティック
ハンドスティック ヨーホー ネオ


ディアボロジャンボに付属のスティック。ハンドル部はウレタン製で手に負担が少ない。重くて長いがあまり気にならない。(香介)


スポンジが柔らかくてチャイニーズアクセラレーションがやりにくく感じました(シクロ)

販売店:ナランハ
ハンドスティック ノーマル


ハンドルが太くなっており、持ちやすく手にかかる負担が少ない。二重構造になっているため他のに比べて若干壊れやすいらしい。(香介)




販売店:ナランハ
ハンドスティック オリジナル

ver2
ホームセンターでアルミパイプを買ってきて、長さをそろえて穴を開けただけの代物です。
ハンドルには何も巻いていないため痛いですが力がしっかり伝わっていい感じ。製作に使用した工具は卓上旋盤とボール盤で、けがきとかはほとんどせずに感覚で作りました。直径9mmで、制作費は200円ほど。もうちょい太い方がいいかもしれません。
グラインドがやりやすいらしい。

ver2にグリップをつけました
灯油チューブを巻いたらかなり持ちやすくなりました。
固めのスポンジなのでver2の頃の利点はそのままに持ちやすくした感じです。さすがにまだカーボンやアルミスティック(ナランハ)にはかないません。
2008年4月現在これが愛用スティックです。



ver3
ひらさんにプレゼントするために「打倒既製品!」を合言葉につくりました。
外径6、内径5の真鍮パイプに黒い灯油チューブをはめてみました。
紐は後ろから入れるタイプのカーボンスティックの方式です。かなり性能は差がありますが……。
軸が細いためグラインドはやりやすいです。ただ強度が足りなくて……
ディア回しているとスティックが曲がるなんていうふざけたスティックになってしまいました。(シクロ)



材料購入店:ホームセンター


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